「黒船ハーマン号事件」慰霊祭に遺族代表として参加

ヴァイオリニスト 中川毅
毎日新聞社様 掲載
ヴァイオリニスト 中川毅
読売新聞社様 掲載
ヴァイオリニスト 中川毅
ヴァイオリニスト 中川毅

東奥日報社様 掲載

各誌記者の皆様、真摯な取材対応と丁寧な記事を誠に有難うございました。
命がけで救助下さり149年間、歴史を超え一途にお祈り下さった勝浦の皆様、そして「黒船ハーマン号を世に出す会」猿田会長に 感謝の言葉しか見つかりません。
日本にこうした歴史的真実と市民の勇気と愛・・・、
玄孫として更に勉強し余す事無く次の世代にお伝えする事は、救助下さった命の重さの如く、「命がけの使命」と心に刻みます。
未熟者の私ですが、今後ともますますのご活躍とご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。

【写真・図版】黒船「ハーマン号」の慰霊祭では、乗船者の子孫の中川毅さんがバイオリンを弾いた=勝浦市

朝日新聞社様、誠に有難うございました。
御社記者の丁寧かつ真摯な取材や記事に胸を打たれました。

日米合同慰霊祭150周年 演説の内容

千葉日報社様、丁寧な取材と記事、温かい応援、胸がジーンときました。
私と母そして本名、菅原長弘坂田大豊爺(道真の直属、最後の菅原姓)も天の御国で見守ってくれていると思います。この思いを全て勝浦の皆様にお捧げしたいです。

冥福祈り鎮魂の調べ 勝浦で「黒船ハーマン号」慰霊祭 子孫のバイオリニスト参列

また、私も演説を行いましたので、コチラもご覧ください。

第八回:日米合同慰霊祭150周年 演説の内容

令和8年2月13日 日米合同慰霊祭にて遺族代表として参加

令和八年2月13日 日米合同慰霊祭にて遺族代表として役目を果たしてまいりました。

左から勝浦市長 照川 由美子氏、アメリカ大使館 第一等書記官兼領事官 USA Service Chiefクラーク レジャー氏、黒船ハーマン号を世に送り出す会発起人大野幹雄氏。

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